引越し前にやること-引越し荷物をどの部屋に運び入れるか書いておく-

引越し前にやること-引越し荷物をどの部屋に運び入れるか書いておく-

引越す時には段ボール箱に荷物を入れて梱包しますが、この時に段ボールンには同じ部屋に入れる物毎に分けるのがコツです。

そして段ボールには、キッチンなら「キッチン」、子供部屋なら「子供部屋」、リビングなら「リビング」、寝室なら「寝室」といったように引越し後に『どの部屋に運び込む荷物か』を分かりやすく書いておきましょう。

もちろん張り紙でもOKですが、途中で剥がれてしまうと分からなくなるので、段ボールにマジックで直に書くのがおススメです。

段ボールに入らない物の場合は、張り紙ですが、剥がれにくいように貼ると良いですよ。


引越しの先のどの部屋に搬入するのか確認

荷物の整理

引越し荷物がどの部屋の荷物かを中身と共に分かりやすく!しておく。

段ボールに何でもかんでも入れてガムテープで蓋をしてしまうと、中身がなんだたか開けるまで分からなくなってしまいます。

それに「どの部屋の荷物」なのかも分かりませんから、引越し後の荷物の整理がとんでもなく時間が掛かってしまう事になってしまいます。

引越しの時に持って行く物は、部屋ごとに段ボールに纏めるようにして、側面にでも(張り紙や番号を振ってメモに残してもOK)どの部屋の荷物か、中に何が入っているかを大まかでも良いので書いておきましょう。


段ボールに入らない荷物もどの部屋の荷物か分かるように

例えばテレビが何台かある場合は、リビングに置くテレビなのか、他のどの部屋に置くテレビかですね。

机だったり椅子だったり、またデスクトップ型のパソコンなどもそうですね。

「どの部屋に搬入する荷物かを分かるようにしておく」これにより引越し業者のスタッフの方もどの部屋に搬入するのかがすぐに分かるようになるので、引越し作業が早く終わることにもつながります。


引越し後にすぐに使うものはまとめておく

すぐに使うもの、そうですね食器類の中でも普段よく使っている物。

それにごみ袋など、引越し後すぐに使うもの、わりと毎日使うものなどは「最後に段ボールに梱包」しますから、分かりやすいようにしておくとよいですね。


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